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儲けるために知っておきたいFXのメリット

FXのメリットをチェック

FX取引をする上で最低限知っておきたい基本的な用語を解説します。

【あ行】

●相対取引(あいたいとりひき)
為替市場は株のように特定の取引所があるわけではないため、取引所を介さずに売買当事者間で、売買方法、取引価格、取引量を決定して売買する取引のこと。

●アスク(ask)
ある商品を将来のある一定の期日に、一定の価格で「買う」もしくは「売る」という取引を実行するかどうかを選択する権利のこと。

●アナリスト
相場の過去の動きから今後の動きを分析し、トレーダーや個人投資家へ情報を提供する人のこと。

●インターバンク市場(いんたーばんくしじょう)
銀行間取引の事で、この市場の主な参加者は金融機関や大手証券会社など。

●売り持ち(うりもち)
外貨を売っている状態のこと

●円高(えんだか)
円の価値が上がる(ドルの価値が下がる)こと

●円安(えんやす)
円の価値が上がる(ドルの価値が下がる)こと

●オセアニア通貨(おせあにあつうか)
豪ドル(オーストラリアドル)やNZドル(ニュージーランドドル)などの総称。

●オプション取引(おぷしょんとりひき)
ある商品を将来のある一定の期日に、一定の価格で「買う」もしくは「売る」という取引を実行するかどうかを選択する権利のこと。

●オーダー
注文のこと。

●オーバーナイト・ポジション
その日の内に決済せず、翌日まで持ち越すポジションのこと。

【か行】

●介入(かいにゅう)
中央銀行や政府なそが特定の政策目的をもって取引を行うこと 買い持ち…外貨を買っている状態のこと

●買い持ち(かいもち)
外貨を買っている状態のこと

●外国為替市場(がいこくかわせしじょう)
外国為替取引が行われる場の総称。株のように特定の取引所があるわけではない。

●為替差損益(かわせさそんえき)
為替相場の変動によって発生する利益や損失のこと。

●機関投資家(きかんとうしか)
生命保険会社や信託銀行・年金基金・ヘッジファンドなどのトレーダー。

●基軸通貨(きじくつうか)
世界各国の通貨の相対価値を決める単位として機能し、各国の準備通貨や決済通貨として広く用いられている通貨のことで、現在は米ドルが基軸通貨となっている。

●キャリートレード
異なる通貨間の金利差から利益を受けることを目的にした取引のこと。一般的には、円やスイスフランなど低金利通貨で資金を調達し、豪ドルやNZドルといった金利の高い通貨で運用される。

●強制ロスカット(きょうせいロスカット)
保有しているポジションを、FX会社に強制的に決済されること。損失が無限になることを防いでくれる。

●口先介入(くちさきかいにゅう)
金融当局や政府の要人などが、実際に市場に資金を投入せずに言葉だけで為替相場を動かそうとする行為。

【さ行】

●指値(さしね)
買いたい(または売りたい)価格を指定すること。

●ショート
売りポジションを保有している状態のこと。また、「円ショート」という場合は、円売りのポジションのことを指す。

●順張り(じゅんばり)
相場が上昇傾向にある時に買いで入り、下落傾向にある時に売りで入ること。

●スクエア
ポジションを保有していない状態のこと。

●スプレッド
アスクとビッドの値段の幅。価格差。

●スリッページ
発注の時に生じる、指定したレートと実際に約定したレートとの差こと。急落や急騰などの相場変動が激しい状況では、このスリッページの発生率が高まる。

●スワップポイント(為替スワップ)
2つの通貨の金利差のことをいいます。例えば日本の政策金利は0%台ですが、他国は、数%台です。例えば豪ドルを買って円を売っているとすると、豪ドル円の政策金利2.5%から日本の政策金利0.1%を引いた2.4%の金利が、豪ドルを買っている間スワップポイントとして入ってくる。逆に高金利な通貨を売っている場合は、スワップ金利を支払わなければならない。

●損切り(そんぎり)
保有中のポジションを反対売買によって決済し、損失を確定すること。

【た行】

●高値(たかね)
ある一定期間(年、月、日、時間、分などの単位)の中で最も高い価格のこと。

●建玉(たてぎょく・たちぎょく)
新規売買を行い、現在保有している未決済の通貨のことで、ポジションとも言う。

●だまし
テクニカルのサインに反して相場が動くこと。

●中央銀行(ちゅうおうぎんこう)
各国の中枢となる銀行のこと。景気とのバランスを見ながらお金を発行したり、金利などを調整するなどの業務を行っている。また銀行の銀行でもあり、民間の金融機関にお金を貸したりもする。

●手仕舞い(てじまい)
持っているポジションと逆サイドの取引(買っていたら売り、売っていたら買う)をして、取引を完了させること。

●デイトレード
同日内の売買でポジションを決済することで、「日計り取引」ともい言う。

●投機筋(とうきすじ)
レートの変動による為替差益のみを得るために、主に短期的な売買を繰り返す投資家のこと。スピキュレーターともいう。

【な行】

●仲値(なかね)
銀行が公示する取引の基準となるレートのこと。その日の外国為替業務に適用するレートのこと。

●夏時間(サマータイム)
米国や欧州が夏の期間の日照時間を有効利用することを目的に、標準時よりも1時間進める制度のこと。これによって、日本時間で考えた時の各市場の時間帯が変わってくる。

●難平(なんぴん)
買いポジションを保有中に相場が下がった場合、さらに買いポジションを増やし、買いの平均値段を下げる売買手法。逆もしかり。ただし、一方向に相場動き続けると、大きな損失を被る危険性があるため、使用する際には計画性が必須。

●ニューヨーククローズ
ニューヨーク市場が一日の取引を終了する時間のこと。日本時間午前7時(米国夏時間では日本時間午前6時)を指す。

【は行】

●始値(はじめね)
1日や1週間など、一定期間の最初につく値段のこと。

●反落(はんらく)
上昇相場の時に一転して下落した状況のこと。

●ビット
投資家が通貨を売るときの値段

●日計り取引(ひばかりとりひき)
同日内の売買でポジションを決済する事を意味し、「デイトレード」とも言う。

●評価損益(ひょうかそんえき)
ある時点のレートで未決済のポジションを評価して、いくらの含み益、含み損が出ているかを表示したものです。

●プライス
値段、価格

●保証金(ほしょうきん)
証拠金ともいい、取引の際の保証として預けるお金のこと。それを担保に為替の売買取引をする。

●ボラティリティ
市場価格の動きを示す数値の事。値動きが激しくなっている様子を「ボラティリティが高い」と表現する。

●ポジション
現在保有している未決済の通貨を指し、「建玉」とも言う。

【ま行】

●窓(まど)
前日の価格から離れた値段で寄り付いた際、前日の価格との間にできるチャート上の空白部分のこと。

●保合い(もちあい)
相場に大きな方向性がなく、一定の範囲を上下するだけの小動きの状態、またその動き。

●もみ合い(もみあい)
レートの動きが小幅で、上下に変動を繰り返す状態の事。

【や行】

●安値(やすね)
ある一定期間(年、月、日、時間、分などの単位)の中で最も安い価格のこと。

●約定 (やくじょう)
売買オーダーが執行される、あるいは売買取引が成立すること。

●寄り付き(よりつき)
売買が開始された時の最初の売買や、相場が始まった時に、一番最初に出会ったレートの事。

【ら行】

●利食い(りぐい)
ポジションを反対売買によって決済し利益を確定する事。

●両建て(りょうだて)
同一通貨ペアの買いポジションと売りポジションの両方を同時に持つ事。

●レバレッジ
証拠金にかける「てこ」のようなもので、少ない資本金でも大きな取引ができるようになること。

●レパトリエーション
外国に投資されていた資金を本国に還流させる事。たとえば、外貨建てで資産運用していたものを、決算を控えて円資産に戻す行為などを指す。

●レンジ相場(れんじそうば)
相場が一定の範囲内で上下の動きを繰り返す状態で、「ボックス相場」とも言う。

●ロスカット
損失拡大を防ぐため、損失がある一定の水準に達したら、ポジションを強制的に決済する事。

●ロング
買いポジションを保有している状態のこと。また、「円ロング」という場合は、円買いのポジションのことを指す。

●ロールオーバー
保有している建玉をニューヨーククローズまでに決済(反対売買)せず、翌営業日に持ち越すこと。

                          
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